第115巻「沖縄シンドローム」

琉球王家の一族である自衛官は大企業から協力を約束され部下とともに沖縄獨立を目論む。作戰は周到で在日米軍も動きを抑へられてしまふと豫想された。だが基地にゴルゴが乘り込み、鎮壓の指揮を執る。眉毛首相、ムーミンパパ藏相、ポマード通産相、「介錯…痛み入る…」

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