第118巻「遺作」

老女カメラマンは新たな魅力的な被冩體—ゴルゴの狙撃を撮影するため戰時中失つた目にカメラを埋め込み、更にかつて自ら撮影したヒトラーの自殺の瞬間を撮影したフイルムをネタにした依頼をする。

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